无反光镜相机的现在与未来——宾得篇
发表时间:2012-01-17 来源:デジタルWatch 作者: omori 编译 点击数: 责任编辑: 梁爽
这两天デジタルWatch分别放出了《无反光镜相机的现在与未来》宾得篇与松下篇。
由于通篇较长,所以翻译的比较慢,有兴趣的可以看一下,不足之处请指正,松下篇将于今天晚上翻出,敬请期待。
原文:《インタビュー:ミラーレスの「今」と「これから」【ペンタックス編】 》
论坛原帖:无反光镜相机的现在与未来(宾得篇)
インタビュー:ミラーレスの「今」と「これから」【ペンタックス編】
~マーケティング統括部 商品企画グループマネージャー 川内拓氏に訊く
译:无反光镜相机的现在与未来(宾得篇)
采访市场统筹部 商品企划组经理 川内拓
2010年秋のフォトキナでは、HOYA(当時)のPENTAXイメージング・システム事業部マーケティング統括部長の江口一道氏へのインタビューコメントとして「他カメラメーカーがどんな戦線を張っているのかを見極め、戦場全体の地図を見ながら、一番住みやすい場所を探してビジネスをしていきます」と掲載していた。
実は口頭で江口氏は「大きなカメラメーカーがミラーレス機を模索するとき、彼らの足や尾で踏みならされない位置に立っていたい」と話していたのだが、江口氏了解の上で上記のような表現にしていた。
そのときは面白い表現をするものだと思っていたが、その本当の意味を知ったのが2011年6月に発表されたPENTAX Qシステムだった。
江口氏が強調していたのは、既存のKシステムと競合しない、他社との競合もしない、の2点である。確かにPENTAX Qシステムであれば、その両方をクリアした上で、ペンタックスが得意な小型化を実現できる。その上、レンズ単価を抑えることも可能となり、レンズで遊べるカメラという、ペンタックスのカメラらしい特徴を引き出すことも可能だ。
残念ながら今回は江口氏とスケジュールが合わなかったが、PENTAX Qの商品企画にも関わったペンタックスリコーイメージング商品企画グループマネジャーの川内拓氏に話を聞いた。(聞き手:本田雅一)
译:我们曾经在2010年的photokina上,采访了当时是HOYA旗下的宾得imaging system事业部的市场统筹部长江口一道先生,他在采访中提及"(我们要)看清楚其他相机厂商展开何种战线,看战场的全图,找出最适合的位置开展生意。"
实际上,江口先生曾口头说过"在相机的大厂在摸索无反相机的时候,我们的定位不想和他们有所冲突",这句话是在了解江口先生的前提下这么写的。
当时感到这句话的表现很有趣,但了解其正真含义是到了2011年6月,宾得发布PENTAX Q系统的时候。
江口先生强调的是不与既有的K卡口系统竞争,也不与其他公司竞争,这两点。的确,Q系统的话,摒除了这两点,做到了宾得很拿手的小型化。因此,镜头的价格也得到了控制,可以做到有宾得相机特色的所谓的:"玩镜头的相机"
这次遗憾的是江口先生的行程无法配合,所以我们采访了也与Q系统商品企划有关系的宾得理光映像公司商品企划组经理,川内拓先生。(采访人:本田雅一)
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